同人王 解説
どこまで解説したらいいのかよくわからないので、「ここ説明しろ」ってのあったら言って下さい。
21話 「クロミと肉便器先生(1)」:
クロミが乗ってるやつ:
おねがいマイメロディのバク。クロミの下僕。
コラ画像:
ふたばより。
肉先生の服:
ぷよぷよのアルル・ナジャ。コンパイル・・・(´;ω;`)ウッ
あと伝説の最強ぷよらー、ミスケン氏が、ハロプロの追っかけになってることにも泣いた。天才なんだからもうちょっとカリスマらしくしてくれ・・・
22話 「クロミと肉便器先生(2)」:
肉先生の服:
太陽の王子ホルスの大冒険のヒルダ。40年前の作品なのにこの萌えレベル・・・森やすじ様天才すぎ。
23話 「クロミと肉便器先生(3)」:
特にありません。
ていうか、本スレ等で大量にコメントいただいたのですが、そのほとんどが痛烈な批判でした。今まで同人王はほとんど批判を受けたことがなかったのに、なぜ急に?
24話 「決心」:
かわいそうな人を見るたびに〜:
ギャグマンガ日和のクマ吉君。やつは自業自得な気もしますが・・・
男の人は〜堕ちた:
分からないと言う意見があったので、かっこ悪いですが補足。肉先生は、男が不幸な分、自分が幸運をもらっていると考えてるんですね。そしてそれは、作中で説明したように神の意思であると考えてるわけです。
一緒に汚れてやる:
日本橋ヨヲコ先生の「G戦場ヘヴンズドア」より。とりあえずこのセリフ入れてあとで変えようとしたんですが、気がついたらそのまま通していました。
25話 「治療」:
ダイソーでブルマ買ったら女店員にすごい目で見られたでござる:
今回信じた人が多かったですがフィクション気味です。
26話 「描こうよ」:
蛍光灯が黄色く見える:
セクロスしすぎると、太陽が黄色く見えると聞いたことがあるような。蛍光灯まで黄色く見えるのかはわからない。
中原麻衣:
人気声優の中原麻衣さんと見せかけて、アルフィーの高見沢俊彦さん。性別・年齢を超えた似かた。検証画像
サークルチケットで入ったら:
サークル参加者(同人誌を売る方)用の入場チケット。一般参加者は、お目当ての同人誌を確実に手に入れるためコミケに最初から参加しようとすると、地獄の行列に並ばなければならないが、これがあれば、並ばずに会場内に入ることができる。
大手サークルのところには、そうやって入った連中が開場前に並んでたりするらしく、一般に「開場前行列」と呼ばれている。
裏次郎:
ロリコンエロ漫画家。LOで活躍中。
たかみち:
LOの表紙描いてる人。
鳥山明のHETAPPIマンガ研究所:
ジャンプコミックス。鳥山明先生(原作はさくまあきら先生)が、マンガでマンガの描き方を教えてくれる。僕がマンガを覚えた魂の一冊。
あれから、快描教室をはじめ漫画技法書を山ほど読んできたけれど、結局これが最高傑作だったような気もする。Amazon
27話 「家族」:
タケオ父:
適当に描きやすい顔を描いたら、僕にちょっと似てしまいました。もちろんあんなイケメンではないですが。
タケオパパをなんかの洗脳施設に送って、男としての自信を木っ端微塵に打ち砕いて、極限までキモくしたら、おおむね僕になります。
28話 「心のおちんちん」:
ファン:
ボボボーボ・ボーボボと首領パッチ。ボーボボの1〜2巻読み返したんですが、澤井先生天才すぎる。あのキレはありえん。
童貞の呪い:
のちほど本編で説明あると思います。
ねじ式:
60年代末、伝説の漫画誌「ガロ」に掲載された、つげ義春先生の不条理読み切り。漫画史上に残る超傑作。傑作っつっても不条理漫画なので、ストーリーは理解はできませんが。
私はいつも通りレイプものだけど:
肉先生のモデルが、くやしいっ・・・ビクビクッ・・・の人なのでそうなった。
心のおちんちん:
何回目だったか忘れましたが、「日本オタク大賞」で、ゲストのリアル女性の方(名前失念)が語っていたのが元ネタ。もう一人の女性ゲストと、
「女も心におちんちんがあって、勃つんですよ!」
「あるあるw」
みたいな会話をしていたと思います。
29話 「ありえない」:
とくにありません。
30話 「模写」:
とくにないかも。